ツミ

No.630

ツミ

見た目はハイタカに似るも全長30cm弱の日本最小のタカ。留鳥であるが冬になると暖かい地域に移動する個体もいる。平地から山地の林の他、市街地の公園などでも見られる。カラスを威嚇するためか、オナガが近くによく巣を作る。

一部の種は運営による確認後かつ撮影日(不明な場合は投稿日)から一定期間後に公開されます。詳細